2009年01月25日
あたらしいオフィス

これって実はいすとつくえです。
つくるひとがかわればかわるものです。
日本も多機能化?を売り物にしますが、あんがいこんな方向がひつようなのかもしれませんね。
いったいどのように使うのでしょうか?
使い方は...つづく
2008年09月28日
2008年09月20日
近未来?

ここまで行けばすごいですけど、たぶんこのような車は出てくる気がします。
10年前にはここまで携帯電話が普及するとはだれも思わなかったはずです。
2019年にはどのような世界になっているのか?
いつのまにやら、紙みたいになっているTVは?
気がついたら劇的に変わっていってるんでしょう。
2008年09月05日
いまさらながら.....

私のような、こんなチャンジーですら洗脳し信者にさせてしまったアップルの有名なCMがあって、私はそれをiPhoneに入れて時々電車の中で見ているのですが、それが『クレイジーな人たちへ』という1997年のアップルコンピュータのCM。
本日のひとりYouTubeはその動画をアップいたしましょう。
Think different
(1997年 アップルコンピュータのCMより)
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クレイジーな人たちを讃えよう。
はみだし者、反逆者。
四角い穴に打ち込まれた丸い杭。
物ごとを違うところからながめている人々。
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彼らは規則が好きじゃない。
現状を維持するなんて気にもかけない。
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称讃してもいい。
異議をとなえるのもいい。
発言を引用してもいい。
信用しなくたっていい。
美化しようと中傷しようとかまわない。
だが、彼らを無視することはできない。
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なぜなら彼らは物ごとを変えるからだ。
彼らは発明する。想像する。癒す。
冒険する。創りだす。インスパイアしてくれる。
彼らが人類を前に進めるのだ。
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たしかにクレイジーにちがいない。
そうでなければ、他のいったい誰が、
無地のキャンバスに
芸術作品を見ることができるだろう?
いったい誰が沈黙の中に座って
まだ作られていない音楽を聞けるだろうか?
あるいは赤い惑星をじっと見つめて
車輪に乗った実験室を見ることができるのか?
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私たちはそんな種類の人々のために道具を作っている。
クレイジーとしか見られない人々だが
私たちには天才が見える。
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自分は世界を変えることができる、と考えるほど
十分にクレイジーな人たちがほんとうに世界を変えるのだ。
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Think different
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(訳:真野流 北山耕平)
思い返すのもまた、前に進むことのになるのかもしれません。
時間は早く過ぎ、情報にながされる。
自分の価値はわすれさられる。
でも、どこかにその記憶は残ってます。
ちょっとこころに刺激を.............