2008年11月13日

物置サイズの小型原発

物置サイズの小型原発技術とは何ともすごいものです。
欲望か?それとも技術者の戯れか...
アメリカのとある会社、もしくは国策?
ここまでできた21世紀。
なんだか、北朝鮮の核や、インド/パキスタン
なんど核の拡散が何となく陳腐に思えてしまいます。

当然小型なので、発電容量は大きくありません。
だから、必要なところにおいていくと、当然たくさんの核をが

庭におくような感覚になるんでしょうね。
一応は安全といってますが。

我が国身時かなところで、山口県に原発がつくられるとか.....
安全といいながら担保されない「核」

ここで何かあれば、豊後水道はぜんめつだし。
大分もだめになってしまうんでしょうね。

今回売り出した小型の原発なら、山口県庁につける事ができるのに.....
小型化が得意な、日本がんばってみたらどうでしょう?

それにしても、どのように考えればいいのか解らない時代ですね。
固い頭ではついていけません。



Posted by うるりん at 22:51│Comments(0)
 
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